会員限定の割引サービスを利用する
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デリヘル店の多くが利用客の固定化を図るために様々な割引サービスを用意しています。
とくにお得なサービスを受けられるのが会員限定のサービスではないでしょうか。
デリヘル店では、会員証を発行したり、電話番号やメールアドレスで会員登録ができるようなサービスがあります。
会員になっておくと、新人嬢の情報がメールで配信されたり、ゲリライベント情報がメールで配信されたりとお得な情報をいち早くキャッチできるというメリットがあります。
会員になっておくと特別なキャンペーンが開催されていなくても普段から割引サービスを受けることが可能になっている場合が多いのです。
よくあるサービスとしては交通費が無料になるサービスや指名料が無料になるサービスなどが一般的なのですが、お店によっては10分無料サービスや1000円割引サービスなどがある場合もあります。
さらに、会員になっておくことで利用料金に応じてポイントが貯まるようなシステムを導入しているお店もあり、貯まったポイントは1ポイント1円などとして利用することができるので、利用すれば利用するほどお得なサービスを受けられるようになるのです。
午前中の早い時間帯を狙う
多くのデリヘル店で行われている割引サービスのひとつに「早朝割引」というものがあります。早朝割引とはデリヘル利用者が少ない午前中や午後の早い時間などに利用することで通常料金から一定金額を割引してくれるというサービスです。
基本的にデリヘル利用者は夜から深夜にかけて急増する傾向にあり、午前中や午後の早い時間などは夜の時間帯と比べるとどうしても利用客が少ないというのが現状です。
しかし、デリヘルには専業主婦や事情があって昼間にしか出勤できない嬢も多数在籍しています。お店側としては昼間しか出勤できないような嬢にもシッカリと稼いでもらわないと辞めてしまわれるのでイロイロな手段を用いてお昼の時間帯のデリヘル利用者を増やす工夫をしています。
そんなサービスのひとつが「早朝割引」という訳です。実際に私が住んでいる地域にはデリヘル店が50店舗ほどあるのですが、そのなかの半数近くが昼間の時間帯になんらかの割引サービスを実施しています。
このような早朝割引サービスは時間帯によって区分されていたり、オープン直後に先着何名様というシステムで行われていますので、気になるお店があったら是非チェックしてみてください。
朝でも夜中でもいつでもOK!コンビニ的デリヘル
コンビニが全国的に浸透してまだ20年ちょっとしか経っていないのにビックリしませんか?僕は現在、30代半ばなのですが、僕が中学生の頃にはコンビニは地域に1店舗くらいしかありませんでしたし、小学生の頃にはコンビニというお店すら無かったのですから。
それが今では、ものすごい数のコンビニ店が至るところにあります。本当に便利ですよね。
しかし、コンビニが本当に便利だなと感じるのは、夜中など24時間、365日いつでも開いているということです。24時間営業のお店が今では当たり前になっていますが、これもほんの20年くらい前は数える程のお店しかなかったのですから、本当にビックリします。
さらに、今では風俗まで24時間の時代に突入しているのです。これまでのソープランドや店舗型のファッションヘルスなどは風営法との兼ね合いもあり、深夜の時間帯の営業はできませんでしたが、デリヘルでは、事実上24時間の営業が可能になっているのです。
そのため、24時間営業しているデリヘル店は少なくはありません。夜中だろうと、朝早くだろうと電話一本すれば、すぐにあなた好みのスケベな女の子があなたの自宅まで来てくれるのです。これはコンビニ並みに便利だと思いませんか。
いろいろなタイプの女の子が働いている
人にはそれぞれ好みのタイプというものがあります。巨乳が好きな人もいれば、貧乳が好きな人もいます。また身長が低い女の子が好きな人もいれば、身長が高い女の子が好きな人もいます。このような好みの女の子を全て揃えているのがデリヘルです。
若い娘から熟女まで、ロングヘアーの娘からショートヘアーの娘など、あなた好みの女性が電話一本でエッチなサービスをしてくれるのですから、こんな便利な風俗は他にありません。その他にもエッチのテクニックが神業級のデリヘル嬢もいれば、昨日風俗界にデビューしたようなウブな素人まで多彩な女の子が揃っているのです。
例えば、身長170cm以上の風俗嬢を探そうと思えば、これまではお店の中に入ってみないとわからない場合が多かったのですが、今では、パソコンや携帯電話で簡単に探すことができるのです。しかもその嬢にわざわざ会いに行かなくても、女の子側からあなたの部屋まで出張してくれるのですから、本当に至れり尽くせりのサービスをしてくれるのがデリヘルだと僕は思います。
ちなみに僕は、スレンダーで貧乳の女の子がタイプなのですが、残念ながら嫁は出産後からちょっとポッチャリ体型になってしまいました。しかし、デリヘルを利用すればいつでも僕好みの女の子とエッチな遊びができるのですから、そのおかげで家庭円満ですよ(笑)
AKBとデリヘルの共通点
今や国民的アイドルにまで登りつめたAKBですが、創始者である秋元康氏はAKBのコンセプトとして「会いに行けるアイドル」としています。
つまり、自分が会いたい時に会いに行けるアイドルを作りたかったということですよね。
これって、デリヘルにちょっと共通していると思いませんか?
さらに、秋元康氏はこうも言っています。「クラスで7~8番目に可愛い娘」というのがAKBなんだと。これはつまり人にはそれぞれ趣味や好みがあるので、いろいろなタイプの女の子を揃えて、あなたの好みの女の子を応援してください。ってことだと思います。
これもデリヘルに共通しているのではないでしょうか?デリヘルには、アイドルのようにめっちゃ可愛い娘もいれば、セクシー路線の嬢もいますし、ちょっとマニア向けのデブ専の嬢もいます。
AKBの不動のセンターといえば前田敦子さんですが、前田敦子さんがAKBの中でズバ抜けて可愛いかというと疑問を感じる人もいるでしょう。それでも不動のセンターとして定着しているのには、ファンが育てたアイドルというのが強いのではないでしょうか?
これもデリヘルと同じで、めっちゃ可愛くなくても、その嬢を育てるという目的で指名しる人が多いのだと思います。
イメージプレイ②
以前も書いたのですが、イメージプレイのデリヘルにハマってしまったので、第2弾を書きたいと思います。今回のプレイ内容は「義理のお姉さんと義理の弟」という関係です。簡単にいうと兄の嫁という設定ですね。プレイのストーリーは僕が義姉の下着を使ってオナニーしているところを見つかり、それ以降、義姉の奴隷となっていくというものです。
最初は「オナニーの続きをみせてみなさいよ」から始まり、最後はペニバンを装着した義姉にアナルを犯されるというものです。
これからイメージプレイに挑戦してみようという方のアドバイスなのですが、イメージプレイはとにかく、男性と女性の双方が絶対に恥ずかしがらないというのがポイントだと思います。その役になりきることで、興奮度もまったく違ってきます。最初は多少の恥ずかしさがあるでしょうが、どうしても恥ずかしいという人は電気を消してからプレイをすると結構その役に集中することができると思いますよ。
嬢が言うには凄く相性が良いみたいなので、今後もその嬢といろいろなプレイに挑戦してみたいと思っています。とりあえず次回は禁断でもある「兄妹」という設定でどのようなプレイをするのか内容を嬢と一緒に考え中です。
イメージプレイに大興奮
デリヘルでイメージプレイ専門のお店を初めて利用しました。イメージプレイとは「学校の先生と生徒」「お医者さんと患者さん」などのように設定を決めてエッチなプレイを楽しむというものです。ひそかに昔から興味があった分野だったのですが、なかなか利用するタイミングが無かったのですが、地元のデリヘルにイメージプレイ専門のデリヘルがオープンしたので、この機会にと思って利用してみたのです。
その時の設定は嬢の要望もあり、僕がデリヘル嬢のお兄さんの親友という設定で万引きをしている所を発見して、それをネタにいろいろとエッチなプレイを要求する」という内容でした。最初は、万引きをお兄さんにバラされたくなかったら「おっぱい見せてよ」とか「キスしてよ」などのソフトな要求から始まり、最終的には「オナニーしてみせて」「お口でして」などという風に要求がエスカレートしていくという内容でした。
僕も嬢も役になりきり、思いっきり興奮していました。嬢も凄く興奮したようで、メールアドレスを教えてくれ、今度会った時のプレイ内容をメールで一緒に考えようと言ってきました。イメージプレイはデリヘル遊びに慣れてきたベテランさんにはお薦めのプレイです。
アナル大好きデリヘル嬢
先日、お願いしたデリヘル嬢はとにかくアナルを責められるのが大好きなデリヘル嬢だったのです。嬢がみずから持参したアナル道具は全部で5~6個くらいあり、小さなアナルバイブから普通の巨大バイブまでいろいろありました。
いろいろなおもちゃを使用してアナルを責めていると嬢は「アナルにおチンチン入れて」というのです。一般的にAFプレイはオプションでも5000円~10000円と高額ですので、さすがに「ちょっと持ち合わせないからゴメンね」というと、「お金なんていらないから早く入れて」というのです。僕はラッキーと思いながらアナルで合計3発発射してしまいました。プレイが終わって話を聞いてみると、アナルが好きすぎてデリヘルで働いているそうなのです。しかも、AFだとオプション料金が高くなり、ほとんどのお客さんがNGだと言うので、わざわざAFのオプションがないお店を選んで働いているのだそうです。
お店にAFのシステムがないならタダでAFしてもサービスの一環だと彼女は言うのです。
なんともいろいろな嬢がいるものだと感心してしまいました。
彼女が言うには、浣腸セットも持参しているから今度は生でも大丈夫だよと言うのですが、ちょっと怖いです(笑)
デリヘルをお願いする時の7つ道具
僕は玩具などを使ったプレイが好きなので、デリヘルを呼ぶ際には必ず自前の玩具などを持参するようにしています。どのような玩具やプレイ道具を持参するかというと、「電マ」「ローター」「アナルバイブ」「巨大ディルド」「体操服やメイド服のコスプレ」「手錠」「ビデオカメラ」です。
これらの玩具や道具は当然ですが、デリヘル嬢の許可をキチンと取ってからしか使用しません。電マやローターなどは比較的にどの嬢でもOKしてくれるのですが、巨大ディルドやアナルバイブはほとんど出番がありません。特に電マは大好きで必ずと言って良いほど使用します。手錠なども可愛いピンク色のやつなので、デリヘル嬢もあまり警戒心なく使用させてくれます。
なぜビデオカメラを持参しているかというと、お店によってはオプションでカメラ撮影がOKというお店もありますが、その場合にお店側からレンタルしてくれるビデオカメラや携帯動画では画質が悪いので、キレイに撮影したくて自前のビデオカメラを持参していると言う訳です。せっかくお金払って撮影するのだからキレイに撮れる機種を使いたいのです。それと、ローションは巨大ディルドやアナルバイブを使用する際には必需品なのですが、ほとんどのケースでデリヘル嬢が持参していますので、持ち込む必要はあまりありません。
デリヘル初体験は人妻さん
僕のデリヘル初体験は、自称32歳の人妻さんでした。当時の僕は21歳という年齢でしたので、ドキドキしていたのをよく覚えています。
僕が住んでいる街は県全体が風俗店の営業を禁止しているので、ソープランドもファッションヘルスもありませんので、デリヘルが風俗初体験だったのです。
お姉さんに「僕、デリヘルだけでなく、風俗自体がはじめてなんです」というとお姉さんは「大丈夫よ。全部教えてあげるから」と凄く嬉しそうな顔をしていました。
確か90分コースをお願いしたと思うのですが、お姉さんは「何回発射したいの?」と聞いてきたので、僕は「よくわかりません」と答えました。するとお姉さんが今までに一回のエッチで最高何回発射したことある?と聞いてきたので、僕は「2回」と答えました。
「それじゃ、今日は4回抜いてあげるね」と言って、お風呂もなにも入っていない僕のオチンチンを美味しい、美味しいと言いながら咥えてくれました。
もちろん、僕はすぐに発射してしまい、その後もお風呂なんて入らなくていいのよ。この匂いがたまらなく興奮するんだからと言って合計4回発射させてくれました。
それからデリヘルにハマってしまったのは言うまでもありません。
新大久保デリヘルが地域の特徴を撥ね退けて若い日本人女性が多く在籍するように、全国でも「無文化」の色を惜しみなく出し続けている。御当地風俗が時代遅れとなる日もそう遠くないかもしれない。